Clair Obscur: Expedition 33
チャート
27 880

ゲーム内

106 216 😀     4 816 😒
94,28%

評価

$39.99
$49.99

Clair Obscur: Expedition 33 のレビュー

第33遠征隊のメンバーを率い、死を描き続けるペイントレスを打倒せよ。ベル・エポックのフランスをモチーフにした驚異の世界を冒険し、リアルタイムで進行するターン制RPGでユニークな敵と戦おう。
アプリID1903340
アプリの種類GAME
開発者
出版社 Kepler Interactive
カテゴリー シングルプレイヤー, Steamの実績, フルコントローラーサポート
ジャンル アクション, RPG
発売日24 4月, 2025
プラットフォーム Windows
対応言語 Portuguese - Brazil, French, Italian, German, Spanish - Spain, Simplified Chinese, Japanese, English, Korean, Polish, Russian

Clair Obscur: Expedition 33
111 032 総評
106 216 ポジティブなレビュー
4 816 否定的レビュー
スコア

Clair Obscur: Expedition 33 は合計 111 032 件のレビューを獲得しており、そのうち 106 216 件が好評、4 816 件が不評です。総合スコアは「」です。

レビューのグラフ


上記のグラフは、Clair Obscur: Expedition 33 のフィードバックの傾向を示しており、新しいアップデートや機能が導入された際のプレイヤーの意見の変化を視覚的に表しています。このデータを通じて、ゲームの評価の推移を理解できます。


最新の Steam レビュー

このセクションでは、{name} の最新 10 件の Steam レビューを表示し、さまざまなプレイヤーの体験や感想を紹介します。各レビューの概要には、総プレイ時間、肯定的・否定的な反応の数が含まれており、コミュニティのフィードバックを明確に示しています。

プレイ時間: 1396 分
メインストーリーを重視して進めると、ムービーとゲームプレイが半々くらいの割合だった ゲームだしなっていう先入観をうまく使われてる作品で、情報が揃ってくると、あとから理解が追いついてくるのが気持ちいい 設定も世界観も作り込まれてて、おすすめ ただ戦闘は良くも悪くもカジュアルでオマケとしてある感じなので、私はRPGよりかは、ADVのように感じた
👍 : 0 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 2477 分
神ゲー✨いままでやったRPGというジャンルの中で一番難しくておもしろかった! ストーリーを淡々と進めるだけじゃなくて、ちょっと寄り道して実力に見合わない敵に挑戦できるのが冒険をしている感覚になれる。モンハンワイルズにはこれが足りなかった。このゲームに一番はまってたときは「今日ここ冒険したから、明日はこっち行ってみよう」というように未知の領域に足を踏み出すのがどんどん楽しみになった。 世界観はフランス・パリを舞台にしたダークファンタジーらしく、海外の映画見てるような感覚。音声は英語だけど、日本語字幕があるので問題なく遊べる。意味わからない日本語訳が一切ないところは意外と評価ポイントとして高い。画質もきれいで音楽とエフェクトも華麗。バトルだけじゃなく、ストーリーの内容も難しいけど、展開を予想できるようなストーリーではないし、これは2025年のsteamの賞とれるくらい世界観が作りこまれてて、没入できるくらい面白かったって納得できたゲームだった。 メニュー画面のUIが若干わかりづらかったけど、UI面でイライラすることはない。RPGなのにミニマップがないのが最初は不便だったけど、人類未踏の領域を冒険するのにMapあったらなんかおかしいし、むしろMapがないから冒険欲が高まったと感じた。 ステータスを引き継いでもう一周できたり、難易度を調整できたり、さらなる強敵に挑んだり、、、エンドコンテンツが充実していてストーリーを全部クリアしたあとでもまだまだやりがいのあるゲーム。ちょっと高かったけど、買ってよかった。 PS4のコントローラーでプレイしたけど、戦闘中にブルルルって振動するコントローラーでやるとめっちゃ楽しい。振動付きのコントローラでプレイするのがおすすめ。パリィできるとえぐいくらい気持ちいい。 あぁ、このゲーム会社が他のゲーム出したら、絶対にチェックしよう。
👍 : 0 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 1504 分
私はターン制バトルが嫌いだったのですが、このゲームを通してイメージが好転しました。大前提として キャラクター造形・ストーリー・世界観・音楽・グラフィックなどは、とても高レベルでした。
👍 : 0 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 1663 分
難易度もちょうどよくておもしろかった。 最初はパリィのタイミングがシビアだなと思ったが 終わってみたらそれのおかげで戦闘も歯ごたえあるものに なっていて丁度よかったなと感じた。 途中でレベル上げしなくてもラスボスまで行けたところも快適でした
👍 : 3 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 2657 分
40時間ほどでメインストーリークリア。 グラフィック・サウンド・ストーリーどれも素晴らしい。 ストーリーは難解だが、王道の展開にはならず良い意味で期待を裏切ってくるので、RPG概ねプレイしていて飽き飽きした私でも意外と展開が読めず最後まで楽しめた。 UI/UX周りがかなり杜撰なのがマイナスポイント。 おそらく景観損ねないように通常操作時に不要なUI出さないようにしているためこうなっているのだろうが、メニュー内のルミナ・ピクトスの装備面が絶望的にわかりにくい。 難易度的に後回しになるようなポイントがあってもMAPにメモやピンすら残せないなど、かなり利便性が欠けている。 古き良きJRPGを意識しているとどこかで見かけた気がするので、そういう設計思想なのだろうか。 良くも悪くも時代には嚙み合っていない。 ただ、RPGの側面では上記欠点を丸々ひっくり返せるレベルで他部分が優れているため総評して超良作。 RPG好きなら絶対おすすめ。
👍 : 4 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 4079 分
ビーチのアスレチックとバレーと登っていくやつはゴミ。 それ以外のシナリオ、バトル、演出、キャラクター、世界観すべてがおもしろい。
👍 : 3 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 267 分
セールが行われていたので、前情報一切なしでついに購入。まだ序盤ですが、既に重厚すぎる世界観とストーリーに魅了されてしまいました...。キャラクター、音楽、グラフィック、どれも近年のRPG作品の中では一線を画していると感じます。極めつけは戦闘。ターン制でありながらも、パリィに回避といったアクション要素が加わり、また各キャラの特性を生かした戦い方を常に考える必要も求められ、良い意味で一筋縄ではいきません。じっくりと味わってクリアまでプレイしていきたいと思います。
👍 : 1 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 4356 分
GWに購入。難易度エキスパートでクリア。トロコン済み。 [spoiler] オスキオ撃破。Ver1.5追加ボスはこれから。 [/spoiler] BGMが良くて買ったのは初めてかもしれない。 戦闘 低難易度ならパリィ無しでも問題なし。 プロローグのルミエール以外で再訪不可の場所は無いので名前付きの強敵は後で倒せば良し。 ACT1の闘技場はマエルで勝利する。 ステ振りは武器の適正に応じてふる。 終盤までは火傷を重ねて敵の攻撃は全部回避すれば大体何とかなる。 会話イベントを見逃すことなるので、終盤のストーリーボスはダメージ限界突破を外しておこう。 ストーリー 分かりやすく言うとFF10[spoiler] の夢のザナルカンドを巡って家族内での対立。 [/spoiler] ストーリーのよくわからん部分がUne vie à peindre、Une vie à t’aimer、Une vie à rêverの歌詞に含まれているので翻訳動画を見よう。 語れば語るほどネタバレになるので気になる人はプレイしよう。 以下EDについて。 [spoiler] ヴェルソエンド ・なんかいつの間にか家族内が和解してる・・・ ・アリシアは現実と向き合えるのだろうか。 マエルエンド ・ギュスターヴとソフィーが見れただけでも良し。 ・マエル(アリシア)の行く先がエボン=ジュじゃないことを祈る。 ・ヴェルソについてはマエルの対応が酷いと言われてるがマエル達を騙しペイントレスを打倒し完全な抹消を招く、本物のルノワールを打倒に協力したにも関わらずキャンバスを消そうするなど、マエル達に袋叩きにされても文句は言えないと思われる。 ・ヴェルソに迷いと苦しみがあるとはいえどうしたいんだこいつ・・・と言いたくなる行動をしている。 [/spoiler]
👍 : 7 | 😃 : 1
肯定的
プレイ時間: 1180 分
世の中では高評価だけど、実際には相当人を選ぶゲームだろうからおすすめできない。 開始はシリアスなのに序盤のおとぎ話っぽいキャラやら展開でしんどくなった。 戦闘は「パリィも選択肢」ではなく「パリィしないとダメ」って感じ。 難易度ストーリーモードでサクッとやれば楽しいのかもしれない。
👍 : 11 | 😃 : 1
否定的
プレイ時間: 3363 分
戦闘は面白い。パリィや回避を前提とした難易度調整も良いと思う。が、終盤の敵の強さの要因がパリィや回避を死に覚えさせるのが前提のディレイやタイミング外しに依存しており、その点が本当にストレス。戦闘だけが褒められるところなのにそこすらも不快になるのは宜しくない。 ストーリーに関しては説明不足と難解を履き違えている。Act2の終盤の展開はどんでん返しというよりはちゃぶ台返しに近いもので、深みをもたらす転換でもなくただただそこまでのプロットの意味をひっくり返すだけのもの。あとそうまでして出してきたコアのテーマを最終的には戦闘で白黒つけるのも気が利かない。 他、戦闘以外のシステム面はチープ。UIが不親切、ミニマップがない、この2点に関しては別れ道の上に別れ道を強いて来る本作の探索の上ではストレス要素でしかない。 プレイすれば一定の面白さはあるが、別に人にオススメはしない。過大評価。
👍 : 15 | 😃 : 1
否定的

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