
20 809
ゲーム内
28 051 😀
3 477 😒
87,25%
評価
$49.99
Gothic 1 Remake のレビュー
ミルタナ王国は、オークの軍勢により執拗な侵略を受けていた。 強力な武器を作るために大量の魔法の鉱石を必要とした王、ローバーII世は、動員可能なすべての囚人を用いてコリニス鉱山を稼働させる。
| アプリID | 1297900 |
| アプリの種類 | GAME |
| 開発者 | Alkimia Interactive |
| 出版社 | THQ Nordic |
| カテゴリー | シングルプレイヤー, Steamの実績, スチームクラウド, フルコントローラーサポート, Steam トレーディングカード |
| ジャンル | アクション, RPG |
| 発売日 | 5 6月, 2026 |
| プラットフォーム | Windows |
| 対応言語 | French, Italian, Spanish - Spain, Simplified Chinese, Japanese, English, Korean, German, Polish, Russian |

31 528 総評
28 051 ポジティブなレビュー
3 477 否定的レビュー
非常に肯定的 スコア
Gothic 1 Remake は合計 31 528 件のレビューを獲得しており、そのうち 28 051 件が好評、3 477 件が不評です。総合スコアは「非常に肯定的」です。
レビューのグラフ
上記のグラフは、Gothic 1 Remake のフィードバックの傾向を示しており、新しいアップデートや機能が導入された際のプレイヤーの意見の変化を視覚的に表しています。このデータを通じて、ゲームの評価の推移を理解できます。
最新の Steam レビュー
このセクションでは、{name} の最新 10 件の Steam レビューを表示し、さまざまなプレイヤーの体験や感想を紹介します。各レビューの概要には、総プレイ時間、肯定的・否定的な反応の数が含まれており、コミュニティのフィードバックを明確に示しています。
プレイ時間:
135 分
The translation quality is absolutely abysmal. It's riddled with elementary typos and omissions. You cut corners every single time just because it's a minor language. This is a blatant disrespect towards Japanese speakers, and frankly, it borders on discrimination. I refuse to pay for this garbage.
👍 : 53 |
😃 : 19
否定的
プレイ時間:
1731 分
チャプター4までやり、純魔法ビルドでやっているものです。
途中に出てくるストーリンゴーレムは打撃弱点の代わりに、魔法をほぼ完全に無効化してくるので積みました。もちろんこのゲームは理不尽なので救済措置なんてないし、しかもこいつ倒さないと話が進まない。
私と同じようなことをしてる人は気をつけてください。
うんち
あとKC2やフロムの作品と比べてる人がいますが、それらと違い本作は純粋にアクション面の出来がひどいし、クエストもお使いばかり、キャラも絶望的に魅力がないので苦行が好きな人以外にはオススメしません。
👍 : 14 |
😃 : 3
否定的
プレイ時間:
20479 分
50時間ほどでクリアしたので追記。
私はオリジナル版を2005年頃にプレイしましたが、今作はリメイクというより最近リリースされたTESIV オブリビオン リマスターに近いです。当時不便なところを現代で再構築というわけではなく、25年前のプレイ感覚をほぼ再現しています。
開始数時間のストーリーがほぼ全てが同じように進むため、同じやんってなりました。
[h3]気になった点[/h3]
[b]ロックピック[/b]:ここは本当に残念です。こういう仕組みは解除までに費やした時間に比例した報酬が欲しいところですが、このゲームでは、ロックピック・ポーション・素材くらいしか入っていません。平気で30手順以上やらされるケースもあるので、MODに抵抗が無ければ、Nexusmodsで「Unlock all chests and doors (lockpick)」を導入しましょう。
なんとしてでもバニラでやりたい方は、スキルでロックピックを幾分平易化(手順を省略するわけではない)するやつがあるので習得しましょう。
[b]翻訳の質[/b]:ゲーム開始数時間くらいは「ソーラスとソラス表記揺れしとるやん」「助詞がダブってるやん」と思いながらスルーしていましたが、中盤~後半にかけてモンスター名と素材名で割り当てられた訳が違うケースが出てきました。クエストでは「スワンプシャークの母の牙」が必要と書いてありましたが、正しくは「マザー・スワンプシャークの牙」のことで、実際にエリアで湧いているモンスター名も「マザー・スワンプシャーク」でした。こういう表記揺れ・誤訳が頻発しているので、何かよくわからないこと言われてんなって思ったら英語表記に切り替えましょう。言語はゲーム中でもEscメニューの設定→ゲームでいつでも変えられるので、手間は少ないです。
[h3]気に入った点[/h3]
[b]ビジュアル[/b]:最高です。スクショを撮るのが楽しくなります。テクスチャ・環境光・レベルデザイン、とても良いです。ただ、PC/NPCの喋る表情筋がめちゃくちゃ硬いのが気になりました。
[b]マップ[/b]:任意マーカーが置けるようになってめちゃくちゃ助かりました。マップ自体もオリジナルよりも格段に見やすいので迷うことが少なかったです。
[b]音楽[/b]:Gothic 1~3を担当したカイ・ローゼンクランツさんが今作でも担当してくれました。今作でも違和感のないトラックばかりで世界観に没入できました。
[h3]結論[/h3]
シリーズファンなら購入、シリーズ初見ならセール時期に購入をおすすめ
現状、Gothicに慣れているユーザーが評価を押し上げているのでなんとも言えないですが、WoWライクのMMOではなくてLineageやFFXIなどのMMOを当時遊んでいたユーザーなら楽しめると思います。
セーブ&ロードは戦闘中以外大体できるので、絶対やってください。
ナゲット(Ore)の入手量が減っているように思えるので、+50回復のマナポーション調達するのが面倒ですね。パッシブでマナ回復してくれるようになるのがGothic 3からなので魔法使いも辛いところです。
ただ、サークルレベル上げると雑魚敵一掃などの高位魔法が使えるようになるので魔法使いもいいと思います。
第3章開始まではスキルポイントは使い勝手がハマった物理武器のタイプに振ったほうが良いです。後半は街を半壊させるほどの高威力魔法が使えるので、我慢ですね。
---
【ゲーム発売当初のレビュー】
シネマティックトレイラーがあまり良くなかったので心配でしたが中身はちゃんとGothicでした。
プレイ4時間・難易度ゴシックで20回くらいゲームオーバーになりましたが、これぞGothicといった感じでめちゃめちゃおもしろいです。
クエスト受けてもマップに対象のピン等のアシストは無いので、コロニーを歩いて自分で調べてください。
(マップ別売りでNPCから買わないとマップキー押しても見れません。ジャーナルでクエストは管理できます。)
体験したバグとしては、ダイアログメッセージが進まずメッセージ送りが出来ない、NPCが先導するクエスト中に敵がいない状態で武器を出しているとプレイヤーを警戒してクエストが進まないバグ、の2つです。
オートセーブも特定の進捗状況にならないとしてくれない?ので、自分で手動セーブ必須です。
👍 : 14 |
😃 : 1
肯定的
プレイ時間:
1579 分
当方ドラゴンズドグマ等の不便さ・理不尽さは大好物でして、最近だと紅の砂漠を400時間じっくり楽しんだ者です。が、この作品はおすすめしません。
なぜならこの作品は、難しい・理不尽・説明不足などというものではなく、仕様がそもそもおかしいからです。
いくつか例をあげます。
ある人物から騙されボコされそうになったところを返り討ちにし、命乞いをしてきたので助けました。
”お前には借りができた。何かあれば力になってやる。”と言われ仲間ができたかと思いましたが.....
次回話かけたら”よう、新入り。”だそうです。
人物Aから、”人物Bから水を受け取り村人に配ってくれ”という依頼を受けました。
Bの所に行くと”今はダメだ”と言われ水を受け取れません。しかたなく他で時間を潰して戻ってくると、
”お前は約束を破った。”と言われAからボコボコにされました。
何もしていないのに、いきなり敵対されボコボコにされたことも有ります。
護衛兵や採掘者のいるところにモンスターを誘導すると代わりに倒してもらえるのですが、そのまま護衛兵と採掘者で同志討ちを始めたりします。
スキル取得の為の要求がやたら高いわりに見返りが少なく、また明らかに説明書きが間違っているものまであります。はっきり言って無駄なものもありますが、がっぽり取られます。
クエストの説明も分かりづらく、間違っているものも有ります。
基本的に3つの陣営のいづれかに属し成り上がっていくストーリーかと思いますが、それぞれの陣営が魅力に乏しく参加したいというモチベが全くわかない。人物設定も中途半端。
以上、ほんの一部ですが書いておきます。
個人的にはこういうシステムの地味で難易度の高い不便なゲームは大好物なのですが、このゲームはおすすめしません。リメイクでこれはちょっと酷いという評価です。
👍 : 16 |
😃 : 1
否定的
プレイ時間:
2529 分
リメイクとのことですが、オリジナル版は遊んでいません。
なのでそちらとの比較はできません。
本作ですが、めちゃくちゃ硬いスルメだけど、味はします。
マップは買わなきゃ見えないし、クエストマーカーはありません。
鉱石ってなに? これで武器とか作るのかな? あ、これお金なの?
会話に出てきた人はどこ? 初期武器は? 防具は? ファストトラベルは?
ゲームが開始するなり脳に襲い掛かってくる無数の?マーク、ストレスの数々、余りの不便さ、不親切さに、物語が開始されるなり変な島に叩き落された主人公と同じ気持ちになれます。
敵も異様に強く、ゲーム開始早々に出くわすモールラットとかいう名前の、vault出身者の青スーツならバットでスコンと殴って爽快に殺せそうな敵に、二発でこちらが殺されます。初めて訪れるキャンプ周辺で出くわす、変な小型恐竜、羽虫、ゴブリン、全部強いです。ただでさえ敵が強いのに、回避は絶妙に距離が足りないし、防御(ダメージ完全カットできないので亀になってるとジリ貧)したあと殴ろうとしても敵の後退が思いのほか早くて空振りするし、人間が野生の動物に勝てるわけねえんだ……と思い知らされます。kenshiの初期キャラをFPS視点で操作しているのかな?
こんな風に列挙すると良いところまるで無いと思うのですが、敵がめちゃ強くて不便であるがゆえにこの酷薄なオープンワールドをじわじわ探索する喜びがあります。レベルをあげてスキルポイントをもらって、それを手探りで各種スキルに振っていく、暗中模索しながら自キャラを強くしていく楽しみがあります。何もかも分からないことだらけがゆえに、知ることそのものの快楽があります。
OutwardとかELIXのような不便RPGを楽しめるひとなら、ゲーム開始時の頭に浮かぶ???の嵐やストレスがじわじわ薄れていき、慣れていき……このめちゃくちゃ硬くて嚙みちぎれなくて、いつ飲みこんでいいか分からなくて、匂いは変で、おまけに酸味も漂っている化け物みたいなスルメが、なんかちょっと好きになっているかもしれません。言うてまだクリアしていないので、あとになって「やっぱりこれ食えねーわ!」と叫んでいる可能性もあるのですが……今のところは、この奇妙なスルメを、口のなかでクチャクチャしているのです……今日も、そして明日も、おそらくは一週間後も……
※初期に訪れる村(オールドキャンプ)とオークの領域の境目の関所があるのですが、そのオークの領域に突っ込んでオークファイターをトレインして関所にこすりつけると、護衛とオークの戦いが発生し、護衛に殺されたオークの武器を拾ったり、オークに殺された護衛の武器を拾ったりできます。護衛の武器はちょっとレベルあげて筋力あげれば装備できるのでオススメです。というか序盤の基本は野生モンスタートレインからの護衛、衛兵なすりつけです。
※20260623追記
相変わらず楽しんでいます。ゲーム開始直後はつらいことが多いですが、後半になるにつれて自キャラが強くなるので、序盤にいじめられた敵をさっくり倒してウッヒョー!感を味わえます。
だがしかし……!
サルダスの悪魔にゴーレムの心臓を三つ持っていくところで、悪魔と会話不能になって積んでしまいました。クエスト受注前にストーンゴーレムをすでに倒していて、その心臓だけすぐに渡しちゃったくらいしか原因が思い当たりません。これからこのクエストをやる人は注意してください。たぶん同じ現象で困っている人は多いでしょうし、そのうち修正されると思うのでじっくり待ちます。
あとオールドキャンプのクエでウォーダー加入試験みたいなのをソラスにやらされると思います。エクスチェンジゾーンにディガーを三人連れて物資の受け渡しをしろというやつです。この際にディガーのひとりが途中で逃げ出したりした状態でこのクエストをクリアすると、逃げたひとりがいつまで立っても同行し続けます。クエでついてくるこいつは不死属性持ちなので、何しても死にません。ことあるごとに騒ぎます。オールドキャンプで物を盗もうとしたりすると怒ります。非常に邪魔です。これは公式に英語でレポートしたので、対処してくれると信じたい。
あとオールドキャンプで魔法の使い方を教わる前に「例のイベント」が発生してしまいました。勢力としてオールドキャンプに加入していると水の魔法使いのサークルには入れないようですし、わたしはこのまま魔法を一切使えない片手剣ぶんぶんゴリラとして生きていくことしかできないのでしょうか? 開発様、救済措置をなにとぞ…
何にせよこのゲーム、ちょっとしたことで会話不能になったりすることが多いので、せっかく面白いのに勿体ないなと思います。こまめなオートセーブはもちろん、手動セーブも沢山しましょう。オートセーブに頼っていると、戻りたくても戻れなくなったりします。
👍 : 17 |
😃 : 4
肯定的
プレイ時間:
2052 分
序盤のお役立ち情報を
最初はNPCに付いていきましょう。道中のミートバグや子供のスカベンジャーは倒しましょう。攻撃してくる敵は擦り付けて倒してもらいましょう。しばらく行くと鉱山の入り口が見えて来ます。その入り口付近にピックアックスが落ちてるので取りましょう。子供のスカベンジャーが出てくる辺りに兵士の死体があって、矢とこん棒が手に入ります。取りましょう。鉱山から上の方に向かう道を進み、橋を渡った先でさびた剣が手に入ります。ただしモールラットが居て擦り付けが難しいので注意してください。後から来るのもアリです
街に入る前に橋を渡ったところの右側に小さな洞穴があります。モールラットが3体居るのでこれも擦り付けて倒してもらいましょう。走って追いかければ間に合うと思います。洞窟の中に鉄と木材があります
街に着いたらボディーガードしてやるよ!というゴロツキの誘いを断り、砥石で刃物研いでるNPCに話すと喧嘩になるので、そいつを頑張って倒しましょう。(とどめはさしちゃダメ)そしたらそいつが装備していた釘付きこん棒ゲットです
今探してますが他にも何かあれば載せます
闘技場の右側にさびた剣がありました。ノーリスクで手に入ります
南門(坂を登っていく方の門)から出てすぐの洞窟に錆びた斧があります(斬攻13)。クエストの必要アイテムもあります。ただしモールラットが3体居るのでうまく釣ってタイマンしましょう
南門の上にショートソードが落ちてます(斬攻12)
防具があったら載せたかったんですが、あいにく見つかってません
ニューキャンプの貯水池の入ったところから反対側辺りの位置に小さな洞窟があって、そこの死体から鉄の皮の指輪(斬防10,打防10)が手に入ります。ただ、狼が数匹いてかなり危ないので注意です
ニューキャンプで受けられるライス何たらのクエストを進めると斧が手に入ります(手に入った時はただのクエストアイテム)。クエストクリアするとそれが青い斧の柄という装備アイテムに変化します(斬攻20)
防具は3つの勢力のどれかに所属したら貰えました。例えばオールドキャンプならシャドーが着てる防具が貰えます。アップグレードで結構な防具になるようです
なお、いくら備えてもすぐ死ぬので心配は無用です
最後に松明持ったら(コントローラーだと)L2押しながら話し掛けないと攻撃しちゃうので注意
👍 : 39 |
😃 : 2
肯定的
プレイ時間:
108 分
インタラクトと攻撃を同じボタンに割り当ててるのはUIが終わってると思う
なんで松明を武器扱いにしたんだ?
ベッドもどこにあるかわからないし、夜になったらゲームを放置して朝が来るのを待つのが最適解というクソっぷり
不親切さを売りにしてクエストマーカーも出さないので目的地を探してひたすらうろつくことになる
うろうろしてるとすぐに夜になる
何も見えない、NPCもいない
なんでKCDみたいに時間をスキップする要素を入れなかったのか理解に苦しむ
不親切さでリアリティを表現するなら、別のアプローチでプレイヤーに快適さを提供すべきだ
クエストをクリアするために金を払ったが、クエストをクリアしても何も貰えない
レベルもあがらない
このゲームを楽しむための入口にも立てていないが、入口までが遠すぎるし入口までが苦行すぎる
2時間弱遊んでレベル0、武器は錆びた剣だけ、道を歩けば狼に襲われてワンパン死亡
これを乗り越える自信がある人だけが買うべき
👍 : 58 |
😃 : 9
否定的
プレイ時間:
6910 分
元のGothicシリーズを遊んでいた人以外が好評価に騙されて買うと必ず後悔する
まず戦闘アクションがゲームとしては完全に終わっている
腕があれば素っ裸でも強敵に勝てるようなものではない
・回避アクションがまともに機能していない
・こちらの攻撃動作はかなりもっさりしているのに対し敵は一拍子や二拍子で攻撃してくる、さらに命中判定も適当
・敵の攻撃をたまたま回避した時以外は、近接攻撃すれば当たっても外れても確定で反撃を受けるのがデフォ
・ノーマル難易度でもスタート直後にいる敵から1,2発受ければ死ぬ。しかも敵が複数いるのが普通
・NPCの近くで雑魚と戦闘していると敵認定されて殺されることがある(武器を構えているだけで警戒する)
・近接が完全に死んでる分、弓は強いのだが矢が入手しにくい。弓を射る時にターゲットカーソルが消えて、矢がどこに飛ぶのか自分で把握できないことが時々ある
PVの戦闘シーンは良さそうに見えるところだけ切り取ったもので参考にすべきではない
・クエストを消化して稼ぐにも地図を買わないとマップも確認できない、NPCの居場所も分かり難い。どいつもこいつも(主人公も)似たような汚ねぇおっさんばかりで見分けがつかない
・全体的に操作性が悪く、しかも分かり難い。反応が悪いことも多い
・HPが減っても、夜がやたら暗いし長いから時間を経過させたくても、どこの寝床を使えばいいのか分かり難い
・買い物したくてもどこで出来るのか分からない
・ごちゃごちゃとした描き込みと色合いで画面が見辛い。当然、画面内にいる敵も認識しにくい
・こういうゲームで割とあるステルスキル、あったらいいね
20年前のゲームを20年前の感覚で10年くらい前のグラに書き換えた、その程度の出来
設定でパーマデスにできるが、開発の正気を疑う
自分は分かっていて買ったからいいが、他の人にはセールでもお勧めしない
👍 : 143 |
😃 : 28
否定的
プレイ時間:
2771 分
西洋版・侍道みたいな、かなり人を選ぶスルメ系オープンワールドRPG。
主人公は最初から勇者ではなく、そこらの小動物に小突かれるだけで死にかけるポニテおじさん。
そんな弱い状態から、虫を倒し、道を覚え、NPCに話を聞き、派閥の仕事をこなし、少しずつ装備とスキルを整えていく。
マーカーを追う現代的なオープンワールドではなく、地図を買っても結局は自分で道を覚え、人に尋ね、土地勘で進むタイプ。
人の家に入ると怒られるし、武器を抜くと警戒される。仕事で預かった金や商品をどう扱うかもプレイヤー次第で、勝てないモンスターを衛兵に押し付けたり、戦闘でダウンした人の持ち物を追い剥ぎしたりもできる。
この「世界のルールを悪用できる自由度」がかなり魅力。
ただの善悪選択ではなく、閉鎖された刑務所コロニーの中で、派閥・経済・暴力・信仰がちゃんと生活として回っている感じがある。
一方で、不親切で難しく、万人向けではない。
序盤は弱いし、道に迷うし、変な敵に絡まれるとすぐ死ぬ。快適なUIや親切な誘導を期待すると合わないかもしれない。
でも、弱い主人公が少しずつ土地に慣れ、派閥に認められ、装備やスキルを得て「この世界で生きていける」ようになる感覚はかなり強い。
最近の親切なゲームに飽きた人、昔の侍道や古典RPGのような「世界に放り込まれて自分で生き方を探すゲーム」が好きな人にはおすすめ。
👍 : 39 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
843 分
7時間で100回くらい死んだ
3時間くらい迷子になって森をさまよった
2時間くらいサブクエ関連NPCを探してた(まだ見つかってない)
人に話しかけようとして松明で殴って20回くらい殺された(松明装備するとインタラクトが攻撃ボタンに変わる)
NPCとの敵対フラグが謎。何もしてないのに住人に袋叩きにされることが数回(ロードするとなぜか敵対していない。バグなのか仕様なのか謎)
現状プレイ時間のほとんどが死ぬ→ロードしてる時間と人探しでほぼ何も進んでない気がする
画質設定を全て低にしてWQHDでギリギリ60FPSくらいなので一昔前のPCだと結構しんどいです
ちまちまとカクつきがある
👍 : 55 |
😃 : 18
肯定的
