Data Center のレビュー
構築、配線、そして自動化。ラック、サーバー、スイッチを組み立て、各アプリに十分な容量を接続し、処理されたデータから収益を上げ、XPと評判で新しい機器や大口顧客をアンロックしましょう。色とりどりのデータパケットを追いかけ、データセンターが動き出す様子を見守りましょう。
| アプリID | 4170200 |
| アプリの種類 | GAME |
| 開発者 | WASEKU |
| 出版社 | WASEKU |
| カテゴリー | シングルプレイヤー, Steamの実績, スチームクラウド, 部分的なコントローラーサポート, 統計, ファミリーシェアリング, , , , , , |
| ジャンル | シミュレーション |
| 発売日 | 31 3月, 2026 |
| プラットフォーム | Windows |
| 対応言語 | English, Portuguese - Brazil, French, Italian, German, Spanish - Spain, Simplified Chinese, Traditional Chinese, Japanese, Arabic, Russian, Korean, Spanish - Latin America, Turkish, Czech, Dutch, Polish, Portuguese - Portugal, Thai |

800 総評
614 ポジティブなレビュー
186 否定的レビュー
ほとんど肯定的 スコア
Data Center は合計 800 件のレビューを獲得しており、そのうち 614 件が好評、186 件が不評です。総合スコアは「ほとんど肯定的」です。
レビューのグラフ
上記のグラフは、Data Center のフィードバックの傾向を示しており、新しいアップデートや機能が導入された際のプレイヤーの意見の変化を視覚的に表しています。このデータを通じて、ゲームの評価の推移を理解できます。
最新の Steam レビュー
このセクションでは、{name} の最新 10 件の Steam レビューを表示し、さまざまなプレイヤーの体験や感想を紹介します。各レビューの概要には、総プレイ時間、肯定的・否定的な反応の数が含まれており、コミュニティのフィードバックを明確に示しています。
プレイ時間:
318 分
これを製品版とするにはあまりに稚拙。価格相応ではあるかもしれないが。
部屋のマス目に対してサーバーラックの土台がどんどんズレていくのがかなり不快。
👍 : 2 |
😃 : 0
否定的
プレイ時間:
1845 分
※わかりにくいところ
■サーバが反応しない
・スイッチの電源が入っているか
(数珠つなぎ(カスケード)配線している場合は経路上のスイッチの電源も確認)
・IPアドレスが合っているか。
・サーバの←→ボタンで会社のアイコンを一致させてるか。
・ケーブルを持ってからサーバに刺さっているケーブルを[E]長押しで引っこ抜いて張り直す。(大体これで直る)
■サーバラックの中に物(ケーブル等)が入って取れない
・自分の身体(足)に当たり判定があるので押し込む。
・サーバラックの扉を開けて離れてギリギリの位置から斜めからカーソルを合わせて取る。
■台車
サーバを持ってそのまま[Q]落として乗せても良いが、台車を[E]触ると置けます。
[Q]落として置く場合は台車の前にたくさんサーバを置いてから、
自分が動かずにサーバを壁やゴミ箱などの目標物に合わせて同じ位置から落とすときれいに置けます。
大量に置く場合は持っているサーバに当たり判定があるので一度上を向いてから置くと良いです。
■技術者について
壊れた、もしくはEOLが切れたサーバ、スイッチを交換してくれます。
PCからAssetManagement→Broken devices→[Send Technician]で対象の機器分の価格支払うとケーブルを抜かずに交換してくれます。
■他
Shopでたくさん買うときは複数回に分ければ連続で買えます。
ケーブルは3m未満になると使えなくなるので捨てる。
ゴミ箱は搬入口の前にある緑のでかい入れ物。
[strike]技術者を台車で壁に押し込んで遊んではいけません。[/strike]出来なくなりました。
ラックを外したいときは裏側の左下にある白と緑のスイッチの白いほう。
👍 : 1 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
3640 分
EOLが短すぎてデバイス数が1000弱あたりから技術者派遣がまにあわなくなる。
EOL過ぎたのはとりあえず放置して壊れたのだけ交換しているがこのままだとこわれたのがどんどんたまっていきそう。
EOLバランスの調整もしくは追加の技術者を雇えるようにしないと、このまま契約を増やしていくと破綻するのが目に見えている
追記:技術者が1つ交換できる時間を1分として3人いるので7UのマシンのEOL期間に交換できる台数は
4時間(4×60分)×3人=720台 これを超えるとEOL過ぎても交換できないマシンが蓄積されていく
(上記計算はマシンのみで簡略化しているが実際にはHUB数も考慮しないといけない)
また全カスタマーの要求をすべて7Uマシンで構成した場合に必要な台数は2841だいになるためEOL4時間
だとするとマシンだけで約12人の技術者がいないと回らない(+HUBの交換要員として数名必要)
1台のラックに7Uマシン6台+HUBの構成でやっているばあいはHUBは474+各ラックをまとめるためのHUBの台数だけついかになるのでこの分の技術者のかくほがひつようになるため15~20人の技術者が雇えないと
回らないはずだが、作者はどういうかんがえで3にんまでしかやとえなくしているのだろうか?(1.0.41現在)
👍 : 2 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
161 分
[h1]Data Center "SIMULATOR" ではない[/h1]
有り体に言えばあまりインフレしないUpload Labs等の放置ゲーム。
おすすめかおすすめでないかといえばおすすめではないけれども、完全につまらない訳でもない。
ラックを立ててスイッチとサーバーを入れてケーブルを繋ぐを延々繰り返すゲームだけれどもそれで良いのかもしれない。
ただしすぐに底が見えるぐらい浅いので、データセンターシミューレーターとしてもっと要素を増やすか(意味のある通信速度、FLOPS、電源容量、冷却等)、Upload Labsのように極端にインフレさせるか(10M Cat3ケーブルから100G QSFP28まで)、などが必要だったように思う。
👍 : 4 |
😃 : 0
否定的
プレイ時間:
298 分
これからネットワークインフラの仕事に取り組むにあたり勉強になりました。仕事では失敗が大事に至りますが、ゲームでは何度も練習ができます。基礎的な説明も豊富で、非常に丁寧です。
ネットワークインフラの勉強をする人には最適かと思います。社内の人にも広めていきたいと思います。
👍 : 3 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
1062 分
目の付け所はユニークで面白かった。作業ゲーなので黙々と作業して落ち着くタイプには良さそう。ITエンジニアがやって面白いという感じではなく、ITエンジニアは説明を軽く読むだけでなんなくゲームを進められるという感じ。
今後のアップデートでより高価高性能なサーバーや設置とEOL対応以外のデータセンター業務イベントが追加されるととても嬉しいがどうだろうか。
ジュニアなITエンジニアが触って教育的な学びがあるような充実感があるとより一層人に勧めやすいのだが。
👍 : 4 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
51 分
DCシミュDemo版を10時間くらいやって本作がリリースされて1時間程プレイした感想ですが。
[h1]ゲーム全体の進行度合いがDemo版の頃より遅くなり、退屈な時間が増えた[/h1]
まずこのゲームは 早期アクセス(アーリーアクセス)ではないという事、Demo版から製品版になってからの変更点と比較して、今後のアップデートが劇的に変わる可能性は極めて低いという事、
まずこのゲームはDemo版同様、末尾のIPアドレスを1ずつ変更するくらいの仕事しかなく、ケーブル繋いだ後もやることは特になく…。
マシンが4時間くらいして破損はしますがひたすら序盤やる事無いのに4時間も待ってられない。
手持ちのお金を使い果たして契約を3件取れたとしても、その時点で資金が枯渇し、次の契約を取るまでにリアルタイム30分~1時間待たなくてはいけず、その次もマシン代を稼ぐのに凡そ1時間程度、のような退屈な時間をひたすらかけ続けるゲームになってます。
データセンターシミュレーターというニッチなジャンルが出たというだけに、製品版でどれだけ改善されるか楽しみにしていましたが、ほぼDemo版と変わらず、これだと無料だったらやるかな程度に…。
👍 : 7 |
😃 : 0
否定的
プレイ時間:
505 分
自分はめったにお勧めしないレビューを書かないのだが、これに関してはフルプラではお勧めしない。セールならまあありかもしれないが・・
ヘルプに書かれている要素(重量バランス、廃熱、IPv6の存在など)が全くゲーム中に実装されておらず、ロードマップとかもない。これが低評価の圧倒的な理由。LLMで適当にヘルプを作ったことすら疑ってしまう。
IPアドレスは現実世界と異なり、端末ごとにグローバルに一意に特定の端末を示す仕組みになっており、重複するアドレスを複数の端末に与えることができない。
ケーブルさえ物理的につながっていれば「神の見えざる手」で自動的に目的の端末が識別されてつながる仕組み。
この結果何が起きるかというと、同一のIPアドレスが場合によって別の端末を指すようなポリモフィズムが働かないために、冗長性を確保して障害時には切り替わるよう備えるということが一切できない。
もうちょっと技術的に細かいツッコミをすると、
LANの概念もなく、サブネットマスクは形骸化していて、単純にIPアドレスの最後のオクテットの数値範囲を制限する役割を持っているにすぎない。
3オクテット目までの割り当ては企業ごとに独立しているので、「IPアドレスが足りないのでサブネットマスクを使ってサブネットを分割する」という本来の目的が達成されていないし、これならサブネットマスクは24bit固定にしても何の支障もないのでは・・?
サーバの種類分けも通常のサーバとRISCが分かれているという謎仕様。CPUの命令セットが内部的に何であろうが端末の外から見て処理結果は同じでプロトコルは同じわけで、そこで属性を分ける意味が分からない。
・・ゲームなんだからリアルにしすぎてもしょうがないのだが、「ゲームとして面白くするための単純化を行った結果そういう感じになった」雰囲気もなく、開発が技術のことなんもわかってないのでは? と疑われても仕方がない感じで、一般的なゲームならともかくこんなニッチゲームでそれはちょっと致命的に思う。
👍 : 7 |
😃 : 0
否定的
プレイ時間:
1154 分
デモ版と同じく、やる事は
・外部企業と契約
・要求に合ったサーバーを買う
・LAN等を配線する
・IPを設定する
・稼ぐのを待つ
電源も排熱も気にしなくていいので、自分は綺麗に配線するのを楽しんでいる。
「現実と違う」「思ってたのと違う」は多分にあると思うので、まずはデモ版を触ってみることを勧める。
自分にとっては少なくとも、価格相応の価値はあると思う。
■4/5追記
光ファイバーケーブルについてはコネクタを一緒に買う必要がある
10Gbpsの方はLANケーブルと同じ速度しか出ないので買う意味がほぼない
最低でも25Gbpsの方を買えば、1本のケーブルでLANケーブルの2.5倍の速度が出せる
また購入時に台車でサーバーを絡め取るバグは修正されてしまったが
購入品を持って台車に対してEキーを押すと綺麗に置いてくれるので、多少はラクができる
■4/19追記
アップデートにより、IPをただペーストするだけでなく
「クリップボードのIPを+1して貼り付け、そのIPをコピーする」というNext IPボタンが追加された
これにより、各サーバーにIPを入力する時、Next IPボタンを押していくだけでよくなった
(押す度に増えるので2度押すと少し面倒なことになる)
また、壊れたパーツに技術者を自動派遣して交換させることもできるようになり
徐々に面倒な作業が軽減されるようになった
👍 : 6 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
555 分
データセンター構築ゲームではあるのかもしれないが、データセンターシミュレータではない感じ。
データセンター業務は別に、サーバ搬入とネットワーク接続だけではないので。。
顧客からの突然のリモートハンズ要請への対応とか、ハードウェア異常のランプを監視して対応するとか、停電時のバックアップ電源への切り替えや復旧とか、そういったものは実装されていなさそう。
基本的なネットワーク知識があればとりあえず遊べるけど、サーバ配置してネットワークケーブル繋いでIP設定するだけ。
今のところそんなに面白いものではないかな。
あとジャンプ時の音はどうにかならなかったのか。ジャンプは何に使うのかよくわからないし。
いかに綺麗にセグメンテーションするかとか、いかに綺麗に配線するかとか、そういったことに楽しみを見出だせる人向けかな。
たまに、256などというありえないサブネットが指定されて、どうやっても接続できなくなるバグが出ているような気がする。
あと、ラック立てる場所に台車を置いた状態でラック立てると台車が動かせなくなる。
LANケーブルが置いてあるだけで台車はそこを通れなくなるのも不満。衝突したら重量が軽い側が動けよw
3Uのサーバと7Uのサーバがあるが、7Uは3Uの4倍の値段なのに性能は4倍にならない。7U使わずに3Uたくさん置いたほうがいいじゃん。スペースは節約できるのかもしれないがお得感なし。ゲームにまで昨今のハードウェア価格上昇を持ち込まなくても。
スタッフは雇えるが、特に何もしてくれないし何も恩恵ない気がする。よくわからん。すぐクビにした。
👍 : 42 |
😃 : 21
否定的
