
3 761
ゲーム内
6 369 😀
830 😒
85,82%
評価
Mina the Hollower のレビュー
Take control of Mina, a renowned Hollower hurtled into a desperate mission to rescue a cursed island. Whip foes, burrow through the ground, and explore a pixel-perfect world in Mina the Hollower, a brand new game from the developers who brought you Shovel Knight!
| アプリID | 1875580 |
| アプリの種類 | GAME |
| 開発者 | Yacht Club Games |
| 出版社 | Yacht Club Games |
| カテゴリー | シングルプレイヤー, フルコントローラーサポート |
| ジャンル | アクション, アドベンチャー |
| 発売日 | 28 5月, 2026 |
| プラットフォーム | Windows |
| 対応言語 | English, Portuguese - Brazil, French, Italian, German, Simplified Chinese, Traditional Chinese, Japanese, Russian, Korean, Spanish - Latin America, Portuguese - Portugal |

7 199 総評
6 369 ポジティブなレビュー
830 否定的レビュー
非常に肯定的 スコア
Mina the Hollower は合計 7 199 件のレビューを獲得しており、そのうち 6 369 件が好評、830 件が不評です。総合スコアは「非常に肯定的」です。
レビューのグラフ
上記のグラフは、Mina the Hollower のフィードバックの傾向を示しており、新しいアップデートや機能が導入された際のプレイヤーの意見の変化を視覚的に表しています。このデータを通じて、ゲームの評価の推移を理解できます。
最新の Steam レビュー
このセクションでは、{name} の最新 10 件の Steam レビューを表示し、さまざまなプレイヤーの体験や感想を紹介します。各レビューの概要には、総プレイ時間、肯定的・否定的な反応の数が含まれており、コミュニティのフィードバックを明確に示しています。
プレイ時間:
1365 分
GBで遊んでいた頃のゼルダを思い出しました。ゲームとしてはかなりアクション重視でソウルライクなところもあり歯応えあります。お値段以上のボリュームありです、Shovel Knightもやってみようと思います
👍 : 0 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
3573 分
懐かしさを感じられる要素も良さの一つだが、それ以上にマップや難易度などプレイヤーを楽しませるためのデザインに相当な工夫が凝らしてある点を最大の魅力に挙げたい。
これこそYacht Club Gamesの強みといえる。
👍 : 2 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
1263 分
GBゼルダ風の良くできたゲームです。2時間もプレイすればその魅力に虜となっているでしょう。1時間で返品しなければ。
各マップはかなり自由に攻略できますが、想定された攻略順とそれに合わせた難易度調整がされています。
導線は薄いため、知識なく操作に慣れていない序盤に鈍足貧弱な初期状態で中盤攻略想定のマップを探検するとボコボコにされるんですね。アスレチックと相性が悪い体力システムも追い打ちをかけます。
ダンジョン1つ攻略した辺り、強化と装備がある程度揃ってくるまでプレイできると俄然面白くなってきます。
ストーリーは説明が不足していると感じました。結末も残念です。演出は素晴らしいのですが。
作り込まれておりオススメできますが投げ出されても納得する不思議なゲームです。
👍 : 3 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
1254 分
GBのゼルダライクなビジュアルですが難易度がかなり高いです
強化要素が無い序盤は落下ダメージが大きくしんどい場面が多いです、アイテムが揃い始める中盤から一気に楽になる と思わせて終盤はアイテム収集前提のバランスになります
総合すると中盤以外はかなり硬派な難易度を要求されるゲームになりますが、アイテム収集を楽しめてアクションに自信がある人にお勧めです
ビジュアルとBGMはかなりクォリティ高いです
👍 : 1 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
1735 分
古き良きアクションゲームを濃縮して磨き上げた一品
あなほり移動にクセがあるけどキーボードだけでも遊べる。成長していく過程がおもろい
作者のレトロゲーへの愛、リスペクトを感じる。
👍 : 2 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
1692 分
クリアまでやりました。
不評にしようか迷いましたが値段が安くてベースはちゃんと面白いので好評側にします。
序盤がやたら厳しいバランスなのに導線も弱いのは本当に改善した方がいいと思う。
以下良くないところ
・序盤の落下ダメージが痛すぎる
落下ダメージは最初から最後までおそらく固定値。初期状態だと最大体力の1/4ほど持っていかれるのであまりにも痛い。
それなら序盤マップに落下ステージは少ない…なんてことは全然なく、序盤から細い道で遠距離攻撃と飛行敵のオンパレードなんていうマップすらある。ヤバイ。
・死ぬと奪還が大変
一度死んだ後回収できなければロストするお馴染みのソウルシステムだけどやられた場所にドロップしているわけではなく、やられた敵を倒さないと取り返せない。
つまりボスにやられた場合、次の1回でボスを倒さないとロストする。正気ですか…?エルデンもシルクソングもここまでのことはしなかったよ…?
ちなみにソウル系とは少し違ってロスト確定までは使用権が手元に残っているので、奪還困難なら追加で頑張って稼いでレベルを上げて使ってしまうという手もある。ただしそう簡単には稼げないが…。
・ロストの損失が大きい
ボーンの入手方法は主に(1)敵を倒して得る(2)フィールドに配置されているものを拾う の2つが中心。
(1)よりも(2)の方がやや多いくらいのバランスなのだが、(2)は一度拾うとロストしても復活しない。
つまり普通に探索していて途中でロストするとかなりの損失を受ける。
もし30分プレイしてロストしたら同じ時間プレイしても半分も取り戻せないかもしれない
おかげで出来る限りロストしないように慎重なプレイを心掛けるようになったが、そもそもこの過剰制裁ともいえるシステムは必要だったのだろうか。
死ぬ頻度は序盤が一番厳しくてそこを越えるとむしろ楽になった。死亡回数の大半は序盤。この難易度バランスもあまり良くないと思った。
・マップがない
せめてゼルダ神トラくらいのマップは欲しかった。どこが探索済みでどこが未探索なのか、そもそも今どこにいるのかさっぱりわかりません。
一応超ざっくりの全体地図はあるがどのエリアからどこに繋がってるのかもさっぱりわからない。地図とは名ばかりのただの一枚絵。
今は取れそうにない隠し宝箱なども豊富にあるのでメモしておきたいが出来ない。
これは普通に手抜きなのでは…?
悪い部分に目を瞑れば面白いゲームではあったので、買う場合は覚悟してから買うのがよろしいかと思います。
👍 : 5 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
862 分
ボリューム、内容、どれもすごすぎる。
特に、GB聖剣伝説とかにあった「なんやねんこれどこいくねんな」から「あれ?なんかいけたかも?」みたいな、昔のゲーム特有のちょっと誘導少なくないか?大丈夫かこのゲーム…みたいな不親切な進み方が自然に取り入れられてて、こんなん令和の今ありなんだって感動してしまった。
全画面に何かあるとまでは言わないが、ほとんどの画面には意味があって、それに加えていろんなフラグでいろんなイベントも起こり、もう言うことない。
ソロゲームは所詮出し物なんだから、サーカスたれというのは誰が言った言葉だったか(俺かも)
今世紀最大かと思われた行くとこ行くとこに何かあるゲームマリオオデッセイがエレクトリカルパレードとしたら、このゲームはアリラン祭や。
細かな引用など突っ込んでいけば限りない、苦しい中にもやれてる感が出てくる各種解放のタイミングなどは、サイバーシャドウを内面化してヨットクラブゲームズはとんでもないところにきてしまったと感じた。
この狭い欄で色々書くには、書くべきことが多すぎる。
サイバーシャドウは100点をかなり超えてるけど、これは100点のゲーム。
ここまでやっちゃって、もう次なにやるっていうの?
👍 : 9 |
😃 : 0
肯定的
プレイ時間:
1743 分
高難易度なのは良いが、仕様が意地悪で不快。高難度アクションはリプレイ性が重要なのに、ロストや拠点の少なさといった仕様が邪魔する。他にもメインボス倒した後にミニゲームがあったり、拠点にすぐ戻れなかったりテンポが悪い。回復の仕様も攻撃を当てると増える(当てないと回復すらできない)というのが意味不明。これらの仕様を好意的に解釈しようとしても、ゲームの操作性がそれに釣り合ってない。今の時代、より快適で楽しい高難度アクションはいくらでもある。
ファミコンのゲームで難易度が高くて意地悪なものがあったのは、楽しませる技術力が低いから嫌がらせしてゲームのプレイ寿命を延ばすためだった。エンカ率が無駄に高かったり、コンティニューできないとかね。今の時代でそういったところを真似するのは、プレイヤーを楽しませる力がないと認めているようなもの。
BGMや雰囲気は良い。アプデでバランスを調整すれば、もっといいゲームになるはず。
👍 : 21 |
😃 : 4
否定的
プレイ時間:
332 分
おススメ度:★★★☆☆(3/5)
見下ろしアクションRPG
GB版ゼルダを想像して購入を検討している人は
とんでもないアスレチックゲーであるということを覚悟してください
ショベルナイト開発らしい点はもちろんあって
BGM、ドットアート、アクションの表現、様々な演出
どれもすばらしいです
ただ難易度が…テストしすぎて加減が分からなくなってしまったかのようで
ボス戦は楽しいけど道中のギミックがダルすぎて投げ出してしまいました
難易度を下げる各種設定はありますが
ひとつでも有効にした瞬間、そのデータでは実績が取得できなくなるので
正直プレイヤー心理としては救済にはなっていない
目的地のヒントがほぼ無いため、しらみつぶしで探索しなくてはいけません
そのため何度も同じマップの面倒なアスレチックを解きながら
移動して目的地を探すストレスと付き合う必要があります
これが最悪のプレイ体験をもたらしています
マップ構造やギミックの問題なのでアップデートで改善するのも難しそうです
素材はどれも一級品なので期待していたのですが
残念ながらお薦めするのは難しいと感じました
👍 : 17 |
😃 : 3
否定的
プレイ時間:
1271 分
正直に言うと【おすすめ】するか、しないかの二択だと、かなり評価が難しいです。
間違いなく万人向けのゲームではないと思いますが。
僕個人としてはとても楽しめたこと、クオリティやボリュームに対して値段が安いことから、【おすすめ】します。
僕が遊んでいた中で最も人を選ぶと感じた部分は「不親切なゲームであること」です。
近年のゲームであれば備わっていて当然な機能が実装されていません。
チュートリアルもなく、何もわからない状態でゲームの世界に放り投げられます。
また、GB風のレトロなグラフィックスで作られていますが、実際のゲームプレイはGBと比べて複雑です。そこに視認性やアクション性が追い付いていないようにも感じました。
全体的にユーザーの試行錯誤と好奇心に全幅の信頼を置いて作られたゲームですが、少々信頼し過ぎています。
導線設計(特に序盤)や視認性について、もう少し丁寧であれば、これらについても「そういうもの」と言えたのですが。
散々言いましたが、僕は面白かったです。
プレイを進めていくうちに、上記の点を「そういうもの」と思えたからですね。
何の説明も、何のヒントも無いからこそ、探索の重要度は増します。注意深く世界の隅々まで触れる必要があるので、より自然に世界観に没入することができます。
0の状態からゲーム内の世界やゲームプレイが広がっていく感覚。そこに面白さがありました。
そのベースになっているのが「不親切な設計」だと僕は思います。
戦闘は、まあ、慣れです。
👍 : 8 |
😃 : 0
肯定的
