Thirty Flights of Loving のレビュー

Explore the world of Thirty Flights of Loving through a first-person short story. Take a deep dive with high-flying schemers, lovelorn criminals, and more stray kittens than you can shake a stick at.
アプリID214700
アプリの種類GAME
開発者
出版社 Blendo Games
カテゴリー シングルプレイヤー, コメントあり
ジャンル カジュアル, インディー, アドベンチャー
発売日20 8月, 2012
プラットフォーム Windows, Mac, Linux
対応言語 English

Thirty Flights of Loving
19 総評
14 ポジティブなレビュー
5 否定的レビュー
賛否両論 スコア

Thirty Flights of Loving は合計 19 件のレビューを獲得しており、そのうち 14 件が好評、5 件が不評です。総合スコアは「賛否両論」です。

レビューのグラフ


上記のグラフは、Thirty Flights of Loving のフィードバックの傾向を示しており、新しいアップデートや機能が導入された際のプレイヤーの意見の変化を視覚的に表しています。このデータを通じて、ゲームの評価の推移を理解できます。


最新の Steam レビュー

このセクションでは、{name} の最新 10 件の Steam レビューを表示し、さまざまなプレイヤーの体験や感想を紹介します。各レビューの概要には、総プレイ時間、肯定的・否定的な反応の数が含まれており、コミュニティのフィードバックを明確に示しています。

プレイ時間: 50 分
なんとも不思議な体験
👍 : 0 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 14 分
たった15分で一人の男の人生を描き切った 「First Person Shooter」
👍 : 1 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 44 分
自分で操作できるショートムービーみたいなゲームです。 ゲームとしては、正直やることがほとんどありません。 無料で公開されている前作(Gravity Bone)も収録されているので、本編が終わったらやってみるといいかも。
👍 : 1 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 42 分
「ストーリーテリング自体がカッコイイ」と思ったゲームは初めて。 他人の走馬灯を見てるような体験でした。
👍 : 0 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 45 分
非常に実験的な作品でアドベンチャーゲームというよりインタラクティブアートといった感じのゲームです。 往年のスパイ映画を思わせるクールな音楽がとってもグッド。 ゲームプレイに関しては分かる人は分かる、でもわからない人には全く理解できない内容のようです。 そして私は不幸にも後者でした。 同じ作者の前作「Gravity Bone」(フリーゲーム)もついてます。 どんな内容のゲームか知りたい人はGravity Boneをプレイしてみるのもいいかも知れません。
👍 : 3 | 😃 : 1
肯定的
プレイ時間: 14 分
このゲームはたった10分程度のボリュームしか無い。 いや、おそらくこれはゲームじゃない、ショートムービーでもない、何だ? 一人称視点のキャラを操作できるがほぼ移動のみ、インタラクティブ動作が出来る場面は数えるほどだ。 ポリゴンも角張っており、人物に至っては頭が真四角だ、だが不思議な雰囲気をこの世界は持っていて、粗さを感じさせない。 そしてストーリーはスパイの日常のような物語が淡々と進行していくだけだが、連続性はなく時間軸もバラバラで全く繋がりはない。 だけど何だろう? この感じ。 昔好きだった映画のシーンが蘇るような、心の片隅に追いやったホロ苦い感情を呼び覚ますような、形容し難い感じ。 最初は「なんだこりゃ?」と思うが、10分はあっという間に過ぎる。 そして物語が終わった後、心がすごく和んでいることに気づく。 たった10分だけど、FPSを数百時間やるより心に残る体験。 こういう作品がどんどん増えて欲しい。
👍 : 9 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 142 分
恋愛、逃避、闘争、決別…スパイの人生を10分間で描いた短編ADV。ゲームというより操作できる映像作品として考えた方がいい。10分間に5ドルの価値を見いだせるかはあなた次第。
👍 : 5 | 😃 : 2
肯定的
プレイ時間: 23 分
*2024年、わたくし中村めは湾曲・ゲーミング・スーパーディスプレイを使っておるのですが、  どうやら解像度が高すぎると変な表示になるみたいで、ゲームの実行ファイル→プロパティから、互換性で640*480で起動してようやくプレイできました。  たぶん他の方法(exeに引数つけるとか)もあると思うんですが、簡単な方法としてここに書いておきます。 誰にだって人生のゲームはあると思うけど、 俺にとっての人生唯一のゲームは間違いなくこれ。 作品としては quadrilateral cowboyの方が全然好きだし、あちらこそ歴史に残るに相応しいゲームだけど、ふと脳裏に浮かぶゲームのシーンとしては、つまり個人的な体験としてはこっちのほうが上。 2024年現在、 [strike]別にゲームが好きでも、詳しくもないし、大して学んだわけでもねーのに[/strike] アート側のアプローチでほとんど見るだけのインディーゲームが増えているけど、 それらのほとんどが何一つ新しい達成がない。 ただ、そういったゲームはアート側のアプローチの常套手段として宣伝費だけはついてるので、 もうなんかSNSやメディアによって面白いことにさせられつつある。 全然面白くないのにやたら宣伝されて、そのゲームについて語らされてるシーン全体が不幸で仕方ない。 映画も漫画もそれで死んだのに、そんなんに踊らされて大丈夫か? はっきりいって、いまだに遊ぶべき最先端の表現を行ったゲームというのはこれだ。クラシックだ。わかるか。 このゲームが達成した映画の技法とFPSとの融合は未だに誰も真似できないところにあって、それは一つや二つではない。 たった15分。 ただ、驚かされるだけの15分。 最近の一部のアートよりゲーム(例えばショットガンでなんか打ち合うインスクリプションの浅いパクリ)なんかは、もはや「はよ先みせーや」と思うところのほうが多い。 作ってる側がアホだから、ゲームが間延びの道具にしかなっていないのだ。 ゲーム性をとんとこ排除し、見せるための装置に寄りすぎたソロゲームというのはほとんどサーカスと同義だというのに、自分がサーカスを主催してる自覚すらないのだ。 これで「ゲーム」が作れるわけがない。 もしもゲーム販売を資格制にしたらこの一年で出たゲームの9.9割は資格なしで未発売になってるよ。 ところがどっこい、このゲームは全くプレイヤーに要求するスキルがないにも関わらず圧倒的に「ゲーム」なのだ。 それはなぜか。 わかりやすく言えばサーカスであることすらさーかてに取っている部分、 プレイヤーがゲームにむしろどうやっても影響できないことを悔しく感じさせるようになっているのだ。 ゲームとはプレイヤーの入力に対するフィードバックである。 その一番大事な部分、プレイヤーが入力したことによって「してやった」部分と、「したくなかった」裏切りと。 作品の中ではたったその二手しかないんだが、たったその二手で完成している。 ありえたかもしれない未来、揺るがない過去、やりなおしたいほどの後悔、もう二度と手に入らない儚い美しい思い出…。 自分の人生ではないのに、そこまで思わせるのは映画には出来ないことなんだよな。 同じように、Unpackingという作品が何故「ゲーム」なのかというと、そういうことなんです。 本当に素晴らしいこの作品を、今、 いや、2030年のおまえも、絶対にやっとけ。
👍 : 6 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 31 分
ある一人のスパイの人生のおはなし。 わずか十数分間の体験ですが内容は色濃く物語の後には強烈な印象が残ります。 時系列では後日談?にあたる前作「Gravity Bone」はフリーゲームとして公開されているので まずはそちらでBlendo gamesの作風に触れてみるといいかもしれません。
👍 : 9 | 😃 : 0
肯定的
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