TramSim Vienna - The Tram Simulator
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ゲーム内

1 500 😀     472 😒
73,41%

評価

TramSim Vienna - The Tram Simulatorを他のゲームと比較する
$34.99

TramSim Vienna - The Tram Simulator のレビュー

TramSimは、フォト・リアルなグラフィックと、オーストリアの首都ウィーンを今までにないバーチャル・リアリティで感動させる、最新のトラム・シミュレーターです。
アプリID1314140
アプリの種類GAME
開発者
出版社 Aerosoft GmbH
カテゴリー シングルプレイヤー, 部分的なコントローラーサポート
ジャンル カジュアル, シミュレーション
発売日29 10月, 2020
プラットフォーム Windows
対応言語 French, Spanish - Spain, English, German, Polish

TramSim Vienna - The Tram Simulator
1 972 総評
1 500 ポジティブなレビュー
472 否定的レビュー
ほとんど肯定的 スコア

TramSim Vienna - The Tram Simulator は合計 1 972 件のレビューを獲得しており、そのうち 1 500 件が好評、472 件が不評です。総合スコアは「ほとんど肯定的」です。

レビューのグラフ


上記のグラフは、TramSim Vienna - The Tram Simulator のフィードバックの傾向を示しており、新しいアップデートや機能が導入された際のプレイヤーの意見の変化を視覚的に表しています。このデータを通じて、ゲームの評価の推移を理解できます。


最新の Steam レビュー

このセクションでは、{name} の最新 10 件の Steam レビューを表示し、さまざまなプレイヤーの体験や感想を紹介します。各レビューの概要には、総プレイ時間、肯定的・否定的な反応の数が含まれており、コミュニティのフィードバックを明確に示しています。

プレイ時間: 5817 分
すみませんが…このゲーム、重いです。
👍 : 0 | 😃 : 0
否定的
プレイ時間: 350 分
路面電車、トラム好きとしては嬉しい作品。 だけどまだ未完成な部分も多く見受けられるし、内容的に正規の値段は割高に感じるボリューム。 次はミュンヘンあたりをぜひ追加してもらいたい。
👍 : 0 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 1074 分
路面電車を運転できるゲームでは一番面白いと思う。もっと路線を伸ばしてほしい。
👍 : 0 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 16179 分
某モジャ毛毒ガスマスクさんの配信で知り、購入しました。 ウィーン市電運転できるのか!!でもULFがない!!(有料DLCで後日実装された) 各車種で電源の立ち上げ方も違うし、少しネタバレになるけどCOVID-MODEなる乗客が皆マスクをするのもある。 つい先日には天候が変わるシステムも実装されて益々の発展が見れます。 あと運転に飽きてきたら購入後のデータファイル内にあるリペイントデータを弄って実在の広告から あのゲームのあのアニメの痛路面電車をやるもよしです。PhotoshopとかGIMPをある程度使いこなせる腕が有れば簡単にできます。 自作したリペイントデータの車輌がAIで動くところは某トラックゲームをやってる身としては「自分が作ったペイントデータの車輌を別の視点から見れる」楽しみがあります。
👍 : 2 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 1398 分
先日「任天堂switch電車でGO!専用ワンハンドルコントローラーがWindows10で認識する」と情報を得たので、TramSim用に【任天堂switch電車でGO!専用ワンハンドルコントローラー】を購入しました。情報どおりWindowsで問題なく認識し『ZUIKI』のロゴが青色に点灯!! その後、ゲーム内オプションで、Joystick(【任天堂switch電車でGO!専用ワンハンドルコントローラー】)のキャリブレーションとキーアサインを行えば運転準備完了です。 本来は、任天堂switch 電車でGO!走ろう山手線用のコントローラーですが、TramSim専用のワンハンドルマスコンと言っても過言では無い操作性です。しかも、ワンハンドルマスコン以外にボタンが16個もありますので、ドア開閉などの主要な操作をキーアサインできます。 ゲームの臨場感も相まって、路面電車の世界を堪能しております。ゲーム内言語は全て英語(車両のスイッチ類はドイツ語?)ですが、まず操作説明書(pdf)のスイッチ類と信号をGoogle翻訳してからゲームを始めました。HELPも併せて翻訳しながら進めると自然に操作は覚えますので全く問題ありません。 最後に、ゲーム内で一番感動したのは、レールの上を走っている感が凄く、とくにポイント部分を通過する時のジョイント音と振動がリアルに再現されています。あとは、Rがきついカーブでの車輪とレールの摩擦音!! これだけでも、【任天堂switch電車でGO!専用ワンハンドルコントローラー】を購入した価値は十分あり、本当に満足しています。
👍 : 12 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 2076 分
言語の違いもあって最初は難しかったですが、プレイを重ねるうちにいろんなことが解ってくると、これほど面白い電車運転シミュレータはないと感じてきました。 特にゲームパッド対応なのが嬉しいです。アナログスティックが電車の加減速になるので、ユーロトラムの運転をかなり実感的に体験できると言えるでしょう。 ただ、AIの歩行者や自動車の動きに問題があると感じます。交差点で線路を塞いだまま動かなく自動車、電車の直前に飛び出してきてそこで立ち止まったまま動かなくなる歩行者…この歩行者をどうしても避けられず、ゲームが続行できなくなってしまいました。 また電車が勝手に脱線することもあります。先頭車は正常なのですが、2両目以降が脱線して車体が斜めになることがあるのです。この脱線がどういう条件で起きるのかが分からないですが、脱線してもそのままゲームは続行できます。 この辺りは今後のアップデートでの修正を期待します。 これは要望なのですが、キーアサインやゲームパッドのボタン割り当てを変更出来るとありがたいです。ゲームパッドだけでなく、ジョイスティックにも対応してくれると良いと思います。ちなみに私のジョイスティックを接続してみたら、スティックをどの方向に動かしてもフル加速という結果になりました。 あとは路線や車両を増やしてくれれば、このゲームはより楽しくなると思います。 いずれにしても、電車好きの人でゲームパッドをお持ちの方には自信を持ってお勧めできるゲームと思います。日本の鉄道ファンの方もこのゲームを手にとって欲しいと思います。
👍 : 9 | 😃 : 0
肯定的
プレイ時間: 274 分
欧米発のトレインシミュレーターは結構な数あるのですが、テクスチャ削減のためか地下鉄系が多い印象。歩行者と車を制御しなくてはいけない路面電車はあまりなかったと思います。このゲームはその点希少価値の高いゲームだと思います。 ドイツの会社が開発した?ようですが、ドイツではなくオーストリア・ウィーンのトラム1号線を再現しています。実際に1号線の一部区間に乗ったことがありますが、雰囲気が良く出てます。オペラ座や美術史美術館といった観光名所もありますし、ウィーン観光ではお世話になる日本人も多いはず。 アナログスティックで加減速できるので、ヨーロッパの路面電車の制御方式そのままに運転できます。ドア周りや車内も記憶の通りで、運転時刻も24時間選べます。 このゲームの欠点を挙げるとすれば出来ることが少ないこと。モードは複数ありますが結局運転する以上のものはないので、4500円の価値があるかとなると微妙な感じです。 あとは操作方法が分かりにくかったり(しかもチュートリアルの英語がドイツ訛りで分かりにくい)、要求スペックが高めだったりしますから、かなり人を選ぶゲームだという印象です。 起動後二回目以降のプレイでは高確率でクラッシュして強制終了するのも大きな難点です。。路線を通しで運転するならまだいいのですが、ミニゲームの度に再起動させられるのはちょっと…。 ↑ これに関しては修正されたようです。車両も最新車両のみだったのが今では三種類。今後路線も増えるかもしれませんし、まだまだ分かりませんね。 ↑ 路線も増えました。71号線は1号線と一部区間を共有しているので選ばれたんでしょうか。この路線も観光客が多い印象ですので、コロナ禍の今観光気分を味わうにはいいかもしれません。
👍 : 13 | 😃 : 0
肯定的
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